CloudとNativeの比較
iHandify Cloud Service
iHandify Native SDK
対象
・個人、学生、教育指導者
・中小規模のプロジェクト※1
・大規模な運用、プロジェクト
目的・場面
・個人に限定(無料版)、商業利用不可
・トライアル、レポート、問題作成等
・商業利用(配賦するアプリへの適用等)
・社内システム用
提供形態
・アイラボが提供する手書き文字認識をRESTAPIで提供※2
・文字や式ごとの開発キット(SDK)をオンプレミスで提供
サポート
・なし(提供資料のみ)※3
・年間保守でサポート(購入後1年間は無償)
メリット
・初期費用0円で運用可能
・自社環境に認識サーバの設置不要
・認識リクエスト数は無制限
・個別対応のサポートも提供
注意点
・リクエストの回数ごとに課金
・技術サポートなし
・開発キットSDKの購入による初期費用
・自社側の環境に認識サーバが必要
こんな時に
- 小規模の運用ではじめたい
- 技術サポートは不要
- ユーザー数・認識数の推定が可能
- 無料で試し、有料プランへ移行
- 大規模な運用が見込めている
- 技術サポートを利用したい
- ユーザー数・認識数の推定が困難
- 個別対応やカスタマイズが必須
※1 有料プランは商業利用可能(個人事業主可)
※2 全サービスを利用可能(無料版はリクエスト数上限まで)
※3 有料プランはQ&Aの閲覧が可能、詳細はお問い合わせください
価格・見積もりについて
プロジェクトの規模や環境、カスタマイズ要件に基づき、 過不足のないお見積りの作成・最適プランをご提案します。 金融・教育機関等のセキュアな組み込みからクラウド連携まで対応可能です。 概算の費用感や仕様のご相談など、まずはお気軽にご相談ください。


